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<title>大阪創造都市市民会議</title>
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<modified>2012-02-25T15:42:05Z</modified>
<tagline>大阪創造都市市民会議は広範な市民や団体と協力して、多様な活動の展開を通じて、大阪を真の創造都市に転換することをめざし、クリエイティブ・カフェやシンポジウムの開催、行政との意見交換や情報交換などを行っています。 </tagline>
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<copyright>Copyright (c) 2012, jimukyoku</copyright>
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<title>クリエイティブ・カフェ17『ランドリー氏と大阪を語る夕べ』 ご報告</title>
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<summary type="text/plain"> 　さる2月3日（金）夜に、船場アートカフェ（辰野ひらのまちギャラリー） にてク...</summary>
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<dc:subject>30_活動について</dc:subject>
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<![CDATA[<p>
　さる2月3日（金）夜に、船場アートカフェ（辰野ひらのまちギャラリー） にてクリエイティブ・カフェ17『ランドリー氏と大阪を語る夕べ』を開催、53名にご参加いただきました。 
</p>

<p>
　チャールズ・ランドリー氏の講演では、創造都市の可能性と変革に向けて人々が取り組むべきことを世界各都市の例を挙げながら、お話しいただきました。司会は、本会世話人の上田假奈代さん、モデレーターは佐々木雅幸さんが務めました。
</p>

<p>
<a href="http://www.creative-osaka.jp/image/_DSC02991.html" onclick="window.open('http://www.creative-osaka.jp/image/_DSC02991.html','popup','width=388,height=260,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.creative-osaka.jp/image/_DSC0299-thumb.JPG" width="388" height="260" alt="" /></a>
</p>

<p>
<a href="http://www.creative-osaka.jp/image/_DSC02561.html" onclick="window.open('http://www.creative-osaka.jp/image/_DSC02561.html','popup','width=388,height=260,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.creative-osaka.jp/image/_DSC0256-thumb.JPG" width="388" height="260" alt="" /></a>
</p>

<p>
（下記要約）
</p>]]>
<![CDATA[<p>
　「都市の持続性」として住み心地のよい場所には、<strong>①碇が下ろせる場、②可能性がある場、③内外ともに社会にリンクできる場、④学習の場、⑤インスピレーションの場</strong>という5つの要素がある。これまでの経済活動を優先した、建築技術や交通網、通信等といったハード面だけなく、自然や文化といったソフト面をバランスよく取り入れられる都市が、魅力的で人々に求められる都市になる。そうすることで、才能ある人材がその都市にとどまり、さらに資源となっていく。<br />
　創造性や知的財産、社会的遺産、自然を都市の資源（リソース）ととらえ、活用していくためには、ルールの変革も必要で、自分たちの都市のプライオリティは何かを再認識し、都市の問題点を明確にしていくことがポイントである。革新を進めるためには、人々が交流できる場を作り出し、問題を包括的にとらえていく思考が必要である。これまでは、商業化、産業化が進むことによって、集まる「場」がだんだん失われてきたが、いま人々がもう一度獲得しようとしている。ソウルの清渓川再生事業やニューヨークで旧鉄道の上に再構築されたパブリックスペースの例ように、屋外の「リビングルーム」や「オアシス」が創造都市には欠かせないのである。それは、人々を活性化させ、都市を活性化させることにつながる。<br />
　また、「創造都市」の評価基準として、<strong>①政治的な枠組み、社会ルール②多様性、希望性、活力③開かれているか、寛容性があるか（＝反閉鎖性）④あらゆる分野での起業家精神の存在、それを支援するシステムがあるか⑤戦略的な機敏性、柔軟性のあるリーダーシップとビジョン⑥学習環境の充実性⑦ネットワーキング、コミュニケーション⑧現状と将来性⑨住みやすさ。娯楽、社会的施設。移動性。経済的な住みやすさ。⑩プロフェッショナリズムがあり、それが効果的に活かされているか　</strong>という10項目を挙げている。
</p>

<p>
　最後に、大阪へのメッセージとしてアートや社会的遺産や創造性、文化の価値はいったい何か、ということを問いたい。これらを考えなければ、その結果はいったいどうなるのかを考えていく必要がある。次世代の人が倒れてしまうようではいけない。都市が創造性を失うことのリスクを考えねばならないと熱く語りかけました。
</p>

<p>
　<strong>なお、当日の映像は以下でご覧いただけます。<br />
　<a href="http://www.ustream.tv/recorded/20420492 ">http://www.ustream.tv/recorded/20420492 </a> </strong>
</p>

<p>
　講演会に引き続き、交流会では、約40名の方にご参加いただきました。短い時間でしたが、ランドリー氏からもメッセージがあり、和やかに進みました。
</p>

<p>
<br />
<a href="http://www.creative-osaka.jp/image/_DSC02811.html" onclick="window.open('http://www.creative-osaka.jp/image/_DSC02811.html','popup','width=388,height=260,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.creative-osaka.jp/image/_DSC0281-thumb.JPG" width="388" height="260" alt="" /></a>
</p>

<p>
<a href="http://www.creative-osaka.jp/image/_DSC02641.html" onclick="window.open('http://www.creative-osaka.jp/image/_DSC02641.html','popup','width=388,height=260,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.creative-osaka.jp/image/_DSC0264-thumb.JPG" width="388" height="260" alt="" /></a>
</p>

<p>
<a href="http://www.creative-osaka.jp/image/_DSC02543.html" onclick="window.open('http://www.creative-osaka.jp/image/_DSC02543.html','popup','width=388,height=260,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.creative-osaka.jp/image/_DSC0254-thumb.JPG" width="388" height="260" alt="" /></a><br />

</p>]]>
</content>
</entry>
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<title>クリエイティブ・カフェ17『ランドリー氏と大阪を語る夕べ』</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.creative-osaka.jp/2012/0114-46.html" />
<modified>2012-02-23T17:02:21Z</modified>
<issued>2012-01-13T15:52:05Z</issued>
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<summary type="text/plain"> ＊＊このイベントは終了いたしました＊＊ 　＊＊ご参加　ありがとうございました＊...</summary>
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<url>http://www.creative-osaka.jp/</url>
<email>ssuummii@qf6.so-net.ne.jp</email>
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<dc:subject>30_活動について</dc:subject>
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<![CDATA[<p>
＊＊このイベントは終了いたしました＊＊<br />
　＊＊ご参加　ありがとうございました＊＊ 
</p>

<p>
‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥<br />
　　　           2/3、チャールズ・ランドリー氏、4年ぶりの来阪<br />
　　　      クリエイティブ・カフェ17『ランドリー氏と大阪を語る夕べ』<br />
‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥
</p>

<p>
同じ問題意識を持っている面々が集まり、<br />
自由に語り、聴くことを丁寧に積み重ね、<br />
新たな創造へつなげる場（＝クリエイティブ・カフェ）<br />
第17回目のご案内です。
</p>

<p>
<br />
2012年2月3日（金）に創造都市研究の第一人者であるチャールズ・ランドリー氏を4年ぶりに大阪にお招きし、クリエイティブ・カフェ17を開きます。【日英通訳あり】<br />
激動の大阪の未来をランドリー氏と語ります。大変貴重な機会となりますので、どうぞお越し下さい。<br />
なお、会場はいつもと違いますので、ご注意ください。
</p>

<p>
＜チャールズ・ランドリー氏　略歴＞<br />
シンクタンク「コメディア」代表。1948年ロンドン生まれ。イギリス、ドイツ、イタリアで学び、都市の未来と文化資源の最大化に焦点を合わせながら、戦略的な促進役、アドバイザー、コンサルタントとして活動することをめざして1978年に「コメディア」を設立。<br />
以来、世界各地約50カ国で活躍し、世界銀行（本部：ワシントン）でも都市の文化戦略におけるアドバイスを行うなど、創造都市論の世界的第一人者である。<br />
主著は“The Creative City: A Toolkit for Urban Innovators” (2000)<br />
［邦訳『創造的都市－都市再生のための道具箱』後藤和子監訳、2003］、<br />
“The Art of City Making” (2006),“The Intercultural City: Planning for Diversity Advantage”（2007、共著）など。<br />
＊参考 「コメディア」のホームページ　http://www.comedia.org.uk/
</p>

<p>
◆開催要項◆
</p>

<p>
 ◆日時　2012年2月3日（金）18:00～19:30<br />
　　　　　　       講演終了後、軽食をとりながら、同じ会場で講師を囲む交流会となります<br />
◆会場　船場アートカフェ（辰野ひらのまちギャラリー）<br />
　　　　〒541-0046　大阪府大阪市中央区平野町1丁目5-7　辰野平野町ビル地下1階<br />
　　　                  （南東角の屋外階段から地下へ）　 http://art-cafe.ur-plaza.osaka-cu.ac.jp/access.html<br />
◆会費　創造都市市民会議会員：年会費5000円の納入をお願いします。<br />
 　　　　　　　　 　　　　　　　　 　　　　　　　　  （当日の資料代・交流会費も含まれています） <br />
　　　　　　　　  　　　　　　非会員：資料代500円、懇親会費1500円<br />
◆定員　50名（申込先着順）
</p>

<p>
◆主催　大阪創造都市市民会議、大阪市立大学大学院創造都市研究科アート研究会<br />
◆協力　大阪市立大学都市研究プラザ
</p>

<p>
◆参加申し込み<br />
　下記にご記入の上1月31日（火）までにお申し込みください。<br />
　　大阪創造都市市民会議 事務局　e-mail： info@creative-osaka.jp
</p>

<p>
<br />
－－－－－－－－－－－参加申込書－－－－－－－－－－－－<br />
　お名前：<br />
　ご所属：<br />
　e-mail：<br />
　交流会：　　参加する　／　参加しない　（いずれかをお選び下さい）　<br />
　<br />
※当日、上記内容（e-mailを除く）を記載した参加者名簿を作成し、<br />
　　参加者に配布する予定です。名簿に記載してもよろしいですか？<br />
　　　→参加者名簿への記載　　可　or　不可<br />
－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－<br />

</p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>第６回大阪創造都市市民会議　総会およびシンポジウム　「これからの大阪を語り合う　～文化・原発・自治～」　ご報告</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.creative-osaka.jp/2011/1021-45.html" />
<modified>2011-10-21T14:10:34Z</modified>
<issued>2011-10-21T13:59:08Z</issued>
<id>tag:www.creative-osaka.jp,2011://3.45</id>
<created>2011-10-21T13:59:08Z</created>
<summary type="text/plain"> 　さる9月17日（土）夜に、中之島中央公会堂にて開催、悪天候の中、講師を含め5...</summary>
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<dc:subject>30_活動について</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://www.creative-osaka.jp/">
<![CDATA[<p>
　さる9月17日（土）夜に、中之島中央公会堂にて開催、悪天候の中、講師を含め57名にご参加いただきました。
</p>

<p>
　第１部では、ヤノベケンジ 氏（ウルトラファクトリー・ディレクター／現代美術作家）のチェルノブイリ訪問で変化したご自身の作品と、原発事故や社会との関係、「水都大阪」への参画のスタンスなどの話を受けて、佐藤友美子 氏（公益財団法人サントリー文化財団上席研究フェロー）は、身近な地域のお祭りやイベントによって、コミュニティや世代間の交流やつながりが生まれるが、これを大きな都市で行うにはどうすればよいかが課題であると指摘され、河島伸子 氏（同志社大学教授）からは「水都大阪」においては、作品が美術館の外の日常生活の中にあることで、作品と空間が生き生きとし、作品をすっと受け入れることができた。つまり大阪という街を違った文脈で捉えることができるといった、アートと社会の接点についての提案を頂きました。
</p>

<p>
　また上原恵美 氏（京都橘大学教授）からは、愛知トリエンナーレや金沢市の文化政策との比較をもとに、大阪は行政が都市的文化装置（建物、専門家、作品）にお金を出さないと地盤沈下していくのではないかという、大阪の危機的な状況をご説明いただきました。<br />
　鷲田清一 氏（大谷大学教授）からは、仙台メディアテークという文化施設が、3.11で一部損壊にもかかわらず、５月に図書館をリオープンさせ、そこに多くの人々が集っていた状況を取り上げ、東日本大震災によって多くのものを失い、さらに避難所等で他人との共同生活を余議なくされて、再び自分の時間を持ちたいと思ったときに読書をするのではないかという分析をされました。人それぞれに自分の中での時間の整理の仕方があり、ヤノベ氏の作品に、被災地の中での時間のあり方に通じているものがあると感じたとのお話でした。<br />
　（なお、議事運営の不手際から、今井一氏（ジャーナリスト）の発言をいただく時間を取れなかったことをお詫びします。なお、お話しいただく予定であった「原発」国民投票のサイトはhttp://kokumintohyo.com/です。）
</p>

<p>
　続いて、第２部の参加者を交えた討論では、市民がアートを応援していく姿勢と、行政にしてほしいことを声に挙げていくことが大切で、行政はプラットホームを用意し、オープンな形で市民とアーティストが参画する場作りをする力を持っているという提言を頂きました。その一方で、アーティストや市民が場所を提供されて素直にやっているだけではなく、やはり、葛藤や悩みをエネルギーとすることも、アート作品の魅力の一つであるという意見も出ました。これに対して、大阪はもともと自治の気概がある土地柄であり、中央公会堂をはじめ、主な文化施設は市民の手によるもので、行政は市民の声を真摯に受け止める姿勢を持っていたのではなかったのか、という意見も頂きました。<br />
　このように今回のシンポジウムでは、短い時間ながらも、アートという視点からの社会への参画や脱原発に向けた問題提起、またつながりのコミュニティづくりや新しい文化政策へのアプローチといった様々なテーマについてお話し頂きました。
</p>

<p>
　総会では、昨年度の活動報告および収支報告を行い、参加した会員より承認を頂きました。
</p>

<p>
　なお、今年度の会費の未払いの方は、今後のクリエイティブ・カフェの際に受け付けますので、よろしくお願いします。また、口座振り込みを希望の方は振込先口座について事務局にお問い合わせください。e-mail： info@creative-osaka.jp<br />

</p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>第６回大阪創造都市市民会議　総会およびシンポジウムのお知らせ</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.creative-osaka.jp/2011/0824-44.html" />
<modified>2011-10-21T14:23:20Z</modified>
<issued>2011-08-24T09:12:30Z</issued>
<id>tag:www.creative-osaka.jp,2011://3.44</id>
<created>2011-08-24T09:12:30Z</created>
<summary type="text/plain"> ＊＊このイベントは終了いたしました＊＊ ＊＊ご参加　ありがとうございました＊＊...</summary>
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<url>http://www.creative-osaka.jp/</url>
<email>ssuummii@qf6.so-net.ne.jp</email>
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<dc:subject>30_活動について</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://www.creative-osaka.jp/">
<![CDATA[<p>
<strong>＊＊このイベントは終了いたしました＊＊<br />
＊＊ご参加　ありがとうございました＊＊</strong>
</p>

<p>
 ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥
</p>

<p>
  　　　　　　　　　第６回大阪創造都市市民会議　総会およびシンポジウム<br />
　　　　　　　　　　　　「これからの大阪を語り合う　～文化・原発・自治～」<br />
　　　　　　　　　           　　　　　　       開催のお知らせ
</p>

<p>
‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥
</p>

<p>
このたび大阪創造都市市民会議では、２０１１年度総会およびシンポジウムを開催いたします。<br />
今回のシンポジウムのテーマは「これからの大阪を語り合う　～文化・原発・自治～」。<br />
今秋に向けての大阪府、大阪市の動向、原発とエネルギー問題のゆくえ、さらにこのような状況下で、<br />
文化芸術がどのような役割を担うのか？<br />
「文化」「原発」「自治」を軸に、各界の専門家、有識者からのさまざまな視点や提案を基にして、<br />
これからの大阪のかたちを見据えたいと思います。
</p>

<p>
ご参加希望の方は開催要項をご覧の上、9月10日（土）までに下記の参加申込書にて<br />
ご参加の旨をご連絡下さいますようお願いいたします。<br />
一人でも多くの方と意見を交えたいと思っております。<br />
なにとぞご参加下さいますようお願い申し上げます。
</p>

<p>
◆開催要項◆<br />
【日時】<br />
　2011年9月17日（土）18時半～20時50分<br />
【会場】<br />
　大阪市中央公会堂　小集会室<br />
　大阪市北区中之島1-1-27  TEL 06-6208-2002　URL http://osaka-chuokokaido.jp/<br />
　※小集会室へは、公会堂の南側の階段を下りて、広場になっている所の<br />
　　左側入口（西入口）から入り、エレベーター４号機に乗って３階までお越しください。<br />
【テーマ】<br />
　「これからの大阪を語り合う　～文化・原発・自治～」<br />
【スピーカー】<br />
　今井一氏（ジャーナリスト）<br />
　上原恵美氏（京都橘大学教授）<br />
　佐藤友美子氏（財団法人サントリー文化財団上席フェロー）<br />
　ヤノベケンジ氏（アーティスト）<br />
　鷲田清一氏（前大阪大学総長）　他<br />
　　＊モデレーター　中川はるか氏（本会世話人）
</p>

<p>
【参加会費】<br />
　500円（資料代）<br />
【主催】<br />
　大阪創造都市市民会議<br />
【協力】<br />
　大阪市立大学都市研究プラザ<br />
　（シンポジウム終了後、大阪創造都市市民会議第６回総会を開きます。<br />
本会の活動にご興味のある方も参加していただけます。）
</p>

<p>
◆参加申し込み◆<br />
　下記にご記入の上9月10日（土）までにお申し込みください。<br />
　　大阪創造都市市民会議 事務局　e-mail： info@creative-osaka.jp
</p>

<p>
－－－－－－－－－－－参加申込書－－－－－－－－－－－－<br />
　お名前：<br />
　ご所属：<br />
　e-mail：<br />
　※当日、上記内容（e-mailを除く）を記載した参加者名簿を作成し、<br />
　　参加者に配布する予定です。名簿に記載してもよろしいですか？
</p>

<p>
　　　→参加者名簿への記載　　可　or　不可
</p>

<p>
－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－
</p>]]>
<![CDATA[<p>
■問い合わせ先<br />
大阪創造都市市民会議事務局<br />
担当　井上美葉子<br />
Email：info@creative-osaka.jp
</p>]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>クリエイティブ・カフェ１６　ご報告</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.creative-osaka.jp/2011/0710-41.html" />
<modified>2011-07-21T17:29:07Z</modified>
<issued>2011-07-09T18:26:57Z</issued>
<id>tag:www.creative-osaka.jp,2011://3.41</id>
<created>2011-07-09T18:26:57Z</created>
<summary type="text/plain"> さる5月25日（水）夜に、ACDCビル 地下1Fホール （大阪市営地下鉄 四つ...</summary>
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<name>jimukyoku</name>
<url>http://www.creative-osaka.jp/</url>
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</author>
<dc:subject>30_活動について</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://www.creative-osaka.jp/">
<![CDATA[<p>
さる5月25日（水）夜に、ACDCビル 地下1Fホール<br />
（大阪市営地下鉄 四つ橋線本町駅）にて、開催、<br />
44名にご参加いただきました。<br />
第1部では、公益財団法人神戸文化支援基金・理事長で、<br />
アートサポートセンター・神戸 代表の島田 誠氏、<br />
ＮＰＯ法人アートＮＰＯリンク事務局長　樋口 貞幸氏、<br />
そして本会世話人、株式会社グローバルミックス 代表取締役　勝見 博光氏<br />
から現地報告と問題提起を受けました。
</p>

<p>
アートという視点からの震災の及ぼした影響についてや、<br />
現地のアート関係者との連携や取り組みについてご報告いただきました。<br />
また、釜石市で個人で被災者のサポートを続けていらっしゃる打越岳氏が、<br />
スカイプで参加され、当事者として東北におけるアートの現状を報告いただきました。
</p>

<p>
休憩をかねた軽食のあとの第2部では、本会世話人、<br />
株式会社チュラキューブ 代表取締役中川はるか氏がモデレーターとなり、<br />
参加者からの質問を交えながら島田 誠氏、勝見博光氏、樋口 貞幸氏、<br />
打越岳氏での討論を行いました。<br />
その中で、震災が今後、被災者とアートにどのように影響を与えるのか、<br />
このテーマと現地の取り組みを継続して取り上げてほしいという声も挙がりました。
</p>

<p>
今回はイリオス大石氏にご協力いただき、ユーストリームで<br />
会議の様子を配信しました。<br />
この新しい試みにより、参加がかなわなかった会員へ<br />
情報提供を行うことができました。
</p>

<p>
なお、今回の会議の会費のうち37000円を支援金に充てることとなっております。<br />

</p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>クリエイティブミーティング2011～関西発、創造産業の可能性～　開催のお知らせ</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.creative-osaka.jp/2011/0610-43.html" />
<modified>2011-07-21T17:30:35Z</modified>
<issued>2011-06-09T18:37:34Z</issued>
<id>tag:www.creative-osaka.jp,2011://3.43</id>
<created>2011-06-09T18:37:34Z</created>
<summary type="text/plain"> ＊＊このイベントは終了いたしました＊＊ 　＊＊ご参加　ありがとうございました＊...</summary>
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<name>jimukyoku</name>
<url>http://www.creative-osaka.jp/</url>
<email>ssuummii@qf6.so-net.ne.jp</email>
</author>
<dc:subject>30_活動について</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://www.creative-osaka.jp/">
<![CDATA[<p>
＊＊このイベントは終了いたしました＊＊<br />
　＊＊ご参加　ありがとうございました＊＊ 
</p>

<p>
‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥
</p>

<p>
　　　　　　　　　　　　<strong>クリエイティブミーティング2011<br />
    　　　　　　　　　　　　　～関西発、創造産業の可能性～<br />
　　 　　　　　　　　　　　　　　開催のお知らせ</strong>
</p>

<p>
‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥
</p>

<p>
今年は、21世紀の新たな産業として、創造産業が国の政策として、<br />
本格的に位置づけられるという大きな変化が生まれる年です。<br />
コンテンツ産業など、今まで、中央一極集中の存在であったこの分野。<br />
311東日本大震災以降、より一層、地域の活力向上が必要とされる中、<br />
ITからデザイン、観光、食まで、幅広い創造性を担う産業政策として<br />
再構成されることで、地域を活かす創造産業という役割を<br />
新たに担うことになるでしょう。<br />
創造産業元年を迎えつつある中、長年にわたり文化と創造性に立脚して<br />
発展を遂げた関西は、地域を豊かにする創造産業の多彩で<br />
独創的な可能性を有しています。<br />
私ども都市研究プラザは「創造都市」のリーダーとして.<br />
政策研究と先駆的実践によって「新しい公共時代」における<br />
積極的な取り組みを、大阪や関西において、コミュニティから<br />
グローバルまで、多様な分野で取り組んできました。<br />
まさに今、関西発の創造産業の独創性を担う<br />
グッドプラクティスモデルが集結して、<br />
創造産業政策における関西の可能性を明らかにして行きます。
</p>

<p>
主催　大阪市立大学都市研究プラザ　クリエイティブセンター阿波座<br />
共催　株式会社アイ・プランニング<br />
後援　近畿経済産業局<br />
参加費　無料<br />
日時　6月18日（土）　14時～<br />
会場：ACDCビル 地下1Fホール（大阪市西区阿波座1-9-21）<br />
（大阪市営地下鉄 四つ橋線本町駅23番出口徒歩3分）<br />
http://www.acdc-japan.com/index.php?RubID=6
</p>

<p>
プログラム<br />
○ 基調講演：テーマ＝クリエイティブ産業統合時代の産業政策（予定）14:00～<br />
　　　講師＝ 高木美香　経済産業省クール・ジャパン室 室長補佐
</p>

<p>
○ プレゼンテーション：関西新創造産業モデル14:50～<br />
　◆ 京都 ＝ 鈴木智博（戦国魂プロジェクト・プロデューサー）<br />
　　http://www.sengokudama.com/<br />
　◆ 大阪 ＝ ムラタチアキ（デザイナー・京都造形芸術大学教授：プロダクトデザイン）<br />
　　http://www.hers.co.jp/<br />
　◆ 滋賀（彦根）＝ 荒川深冊（一般社団法人ゆるキャラさみっと協会代表理事）<br />
　　 http://kigurumisummit.org/<br />
　◆ 奈良（全県） ＝ 米村博昭（特定非営利活動法人今井まちなみ再生ネットワーク副理事長）<br />
　　 http://nara-machiya.com/
</p>

<p>
○ ディスカッション 16:45～<br />
　「地域から世界に開く創造産業の可能性～関西のクリエイティブ資源より」<br />
　　　関西新創造産業モデル報告者<br />
　　高木美香 経済産業省クール・ジャパン室　室長補佐<br />
　　佐々木雅幸 大阪市立大学都市研究プラザ所長
</p>

<p>
○懇親会  18:00～  会費＝1000円<br />

</p>]]>
<![CDATA[<p>
－－－－－－－御参加希望の方は－－－－－－－－ 
</p>

<p>
1.お名前<br />
2.ご所属・ご職業<br />
3.参加人数<br />
4.懇親会への出席の希望<br />
5.御連絡先、メールアドレス、携帯電話の番号<br />
を記し、予約用電子メールcca@ur-plaza.osaka-cu.ac.jp2011参加」を<br />
主題の上、御申し込みください。
</p>

<p>
■下記からも直接お申し込みいただけます<br />
http://gbs.ur-plaza.osaka-cu.ac.jp/cca/index.php?PageID=2&EventID=5
</p>

<p>
－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－<br />
本フォーラムに関するお問い合わせ<br />
岡田智博（大阪市立大学都市研究プラザ特別研究員）<br />
tomohiro@ur-plaza.osaka-cu.ac.jp<br />
携帯電話 080-7002-8807
</p>]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>クリエイティブ・カフェ１６ 　震災からの復興過程においてアートができること ～都市の創造性の回復を目指して～のご案内</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.creative-osaka.jp/2011/0430-40.html" />
<modified>2011-06-09T18:32:04Z</modified>
<issued>2011-04-30T01:03:19Z</issued>
<id>tag:www.creative-osaka.jp,2011://3.40</id>
<created>2011-04-30T01:03:19Z</created>
<summary type="text/plain"> ＊＊このイベントは終了いたしました＊＊ ＊＊ご参加　ありがとうございました＊＊...</summary>
<author>
<name>jimukyoku</name>
<url>http://www.creative-osaka.jp/</url>
<email>ssuummii@qf6.so-net.ne.jp</email>
</author>
<dc:subject>30_活動について</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://www.creative-osaka.jp/">
<![CDATA[<p>
＊＊このイベントは終了いたしました＊＊<br />
＊＊ご参加　ありがとうございました＊＊
</p>

<p>
□■「クリエイティブ・カフェ16」のお誘い ■□
</p>

<p>
<br />
同じ問題意識を持っている面々が集まり、<br />
自由に語り、聴くことを丁寧に積み重ね、<br />
新たな創造へつなげる場（＝クリエイティブ・カフェ）<br />
第16回目のご案内です。
</p>

<p>
<br />
このたびの東日本大震災により、お亡くなりになられた方々に心よりお悔やみ申<br />
し上げますとともに、被災された方々に謹んでお見舞い申し上げます。<br />
一日でも少しでも早い復旧・復興を心よりお祈りいたします。<br />
3月11日に起きた東日本大震災は未曾有の大災害であり、大津波、原発事故など<br />
人々に深い悲しみをもたらしました。<br />
現在、さまざまな形で救援、復興に向けた活動が行われていますが、これから何<br />
年にもわたって続く地域の復興過程においてアートが果たせる役割、アートにし<br />
かできないことがるのではないかと思います。<br />
そして、この危機を乗り越える上で、震災で一度途切れてしまった地域の創造活<br />
動を今後いかにして回復させていくのかということも重要な課題になってくるの<br />
だと思います。<br />
今回のクリエイティブ・カフェでは関西から被災地の支援、創造活動の回復支援を<br />
展開されている方をお招きし、現状を伺いつつ、大阪から被災地の復興のために<br />
何ができるかを議論します。
</p>]]>
<![CDATA[<p>
ゲスト<br />
・島田　誠氏（ギャラリー島田）<br />
・樋口　貞幸氏（ＮＰＯ法人アートＮＰＯリンク）<br />
・勝見　博光氏（本会世話人）
</p>

<p>
コーディネーター<br />
中川はるか氏（本会世話人）
</p>

<p>
【日時】　5月25日（水）　18時半～21時<br />
【会場】　ACDCビル 地下1Fホール（大阪市西区阿波座1-9-21）<br />
（大阪市営地下鉄 四つ橋線本町駅23番出口徒歩3分）<br />
http://www.acdc-japan.com/index.php?RubID=6<br />
【参加費】　会員：2500円　非会員：3000円（軽食・飲み物代）<br />
【主催】　　大阪創造都市市民会議
</p>

<p>
参加申し込み<br />
　下記にご記入の上5月20日（金）までにお申し込みください。<br />
　　大阪創造都市市民会議 事務局　e-mail： info@creative-osaka.jp
</p>

<p>
－－－－－－－－－－－参加申込書－－－－－－－－－－－－<br />
　お名前：<br />
　ご所属：<br />
　e-mail：<br />
　※当日、上記内容（e-mailを除く）を記載した参加者名簿を作 <br />
成し、<br />
　　参加者に配布する予定です。名簿に記載してもよろしいですか？
</p>

<p>
　　　→参加者名簿への記載　　可　or　不可
</p>

<p>
－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－
</p>]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>クリエイティブ・カフェ１５ 「阿波座から世界に創造性を発信する―ACDCビルのこれまでとこれから」 ミニレポート</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.creative-osaka.jp/2011/0214-38.html" />
<modified>2011-02-21T08:33:14Z</modified>
<issued>2011-02-14T00:32:16Z</issued>
<id>tag:www.creative-osaka.jp,2011://3.38</id>
<created>2011-02-14T00:32:16Z</created>
<summary type="text/plain"> １月２６日に事務局も入居している西区阿波座のＡＣＤＣビルＢ１ホールでクリエイテ...</summary>
<author>
<name>jimukyoku</name>
<url>http://www.creative-osaka.jp/</url>
<email>ssuummii@qf6.so-net.ne.jp</email>
</author>
<dc:subject>30_活動について</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://www.creative-osaka.jp/">
<![CDATA[<p>
１月２６日に事務局も入居している西区阿波座のＡＣＤＣビルＢ１ホールでクリエイティブ・カフェ１５ 「阿波座から世界に創造性を発信する―ACDCビルのこれまでとこれから」 を開催しました。<br />

</p>]]>
<![CDATA[<p>
<a href="http://www.creative-osaka.jp/image/IMG_9902.JPG"><img alt="IMG_9902.JPG" src="http://www.creative-osaka.jp/image/IMG_9902-thumb.JPG" width="209" height="140" /></a><br />
<img alt="IMG_9915.JPG" src="http://www.creative-osaka.jp/image/IMG_9915.JPG" width="201" height="135" />
</p>

<p>
写真提供　北田暁美さん
</p>

<p>
前半は、まず、アイ・プランニングの井原氏からはACDCビルが発足したきっかけと、今後、オリックス大阪本社の開設など四つ橋筋沿いのエリアにおける開発が進む中で、阿波座にはACDCビル、今後開設予定のACDC２を核として創造産業の集積を支援する方針が紹介され、最後に、デザイン企業を中心としたACDCビルの様々な入居企業をご紹介いただきました。<br />
　大阪市立大学都市研究プラザ特別研究員の上野氏からはクリエイティブセンター阿波座（CCA）の果たす役割と昨年から実施されてきた、クリエイティブ・ミーティング（2月）、メディア芸術フォーラム大阪－関西の創造力 Media Arts Forum in Osaka（7月）、クリエイティブ・サロン（9月～毎月例会）などの取り組みが紹介され、特に、クリエイティブ・サロンの取り組みからはクリエイティブ・ビジネスモデル研究会やクリエイティブ・エコノミー放談などといった企画が派生的に生まれていることなどが報告されました。<br />
　後半は、参加者が円座になって、ACDCビル近くのシェ・ドゥーブルの料理を囲みながら大阪において都市の創造性を高めていくにはどうしたらいいかの議論を行いました。<br />

</p>]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>クリエイティブ・カフェ１５  開催のお知らせ</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.creative-osaka.jp/2011/0110-37.html" />
<modified>2011-02-18T00:31:56Z</modified>
<issued>2011-01-10T04:46:21Z</issued>
<id>tag:www.creative-osaka.jp,2011://3.37</id>
<created>2011-01-10T04:46:21Z</created>
<summary type="text/plain"> 　＊＊このイベントは終了いたしました＊＊ 　＊＊ご参加　ありがとうございました...</summary>
<author>
<name>jimukyoku</name>
<url>http://www.creative-osaka.jp/</url>
<email>ssuummii@qf6.so-net.ne.jp</email>
</author>
<dc:subject>30_活動について</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://www.creative-osaka.jp/">
<![CDATA[<p>
　<strong>＊＊このイベントは終了いたしました＊＊<br />
　＊＊ご参加　ありがとうございました＊＊</strong>
</p>

<p>
‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥<br />
　　クリエイティブ・カフェ１５<br />
   「阿波座から世界に創造性を発信する―ACDCビルのこれまでとこれから」<br />
　  開催のお知らせ<br />
‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥
</p>

<p>
<br />
同じ問題意識を持っている面々が集まり、<br />
自由に語り、聴くことを丁寧に積み重ね、<br />
新たな創造へつなげる場（＝クリエイティブ・カフェ）<br />
第15回目のご案内です。 <br />

</p>]]>
<![CDATA[<p>
市民会議の事務局も入居している西区阿波座のクリエイター集積ビルACDC（Asia Creative Design Center)は2009年1月にスタートしました。もともと繊維業を営んでいた築40年以上のビルをリノベーションして、「アジアから世界へ向けてより創造性の高いパフォーマンスを発揮するクリエイティブアソシエーション」というコンセプトのもとに活動を展開しています。ビルには２１のクリエイティブな企業・団体が入居し、地下のギャラリーでは「文化庁メディア芸術祭in大阪」など様々なイベントが開催されています。<br />
今回のクリエイティブ・カフェではACDCビルの仕掛け人である井原正博氏（株式会社アイプランニング）とクリエイティブ・サロンなど「創造の場」形成の社会実験を手掛けている上野信子氏（大阪市立大学都市研究プラザ特別研究員）の2人をスピーカーに迎えて、1年間の活動を振り返りつつ、今後さらにクリエイティブ産業を育てていくうえでの課題について語り合います。
</p>

<p>
スピーカー　<br />
井原正博氏（株式会社アイプランニング）<br />
上野信子氏（大阪市立大学都市研究プラザ特別研究員）
</p>

<p>
【日時】　1月27日（木）19時～21時<br />
【会場】　ACDCビル 地下1Fホール（大阪市西区阿波座1-9-21）<br />
（大阪市営地下鉄 四つ橋線本町駅23番出口徒歩3分）<br />
【参加費】　会員：2500円　非会員：3000円（軽食・飲み物代）
</p>

<p>
【主催】　　大阪創造都市市民会議<br />
【参加申込方法】
</p>

<p>
　下記の申込書にご記入の上、大阪創造都市市民会議事務局まで
</p>

<p>
　メールをお送りください。
</p>

<p>
　　申込先　info@creative-osaka.jp
</p>

<p>
　<br />
　　<br />
－－－－－－－－－－－参加申込書－－－－－－－－－－－－
</p>

<p>
　お名前：
</p>

<p>
　ご所属：
</p>

<p>
　e-mail：<br />
 <br />
　当日配布する参加者名簿への記載可否：　
</p>

<p>
－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－
</p>]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>第5回大阪創造都市市民会議　ミニレポート</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.creative-osaka.jp/2010/0918-36.html" />
<modified>2010-09-19T07:32:18Z</modified>
<issued>2010-09-18T14:25:16Z</issued>
<id>tag:www.creative-osaka.jp,2010://3.36</id>
<created>2010-09-18T14:25:16Z</created>
<summary type="text/plain"> ８月２８日に大阪市中央公会堂で第5回大阪創造都市市民会議を開催しました。 第1...</summary>
<author>
<name>jimukyoku</name>
<url>http://www.creative-osaka.jp/</url>
<email>ssuummii@qf6.so-net.ne.jp</email>
</author>
<dc:subject>30_活動について</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://www.creative-osaka.jp/">
<![CDATA[<p>
８月２８日に大阪市中央公会堂で第5回大阪創造都市市民会議を開催しました。<br />
第1部の公開シンポジウム　「創造都市・大阪と美術館の今後」では、まず、京都橘大学の上原恵美教授と本会世話人の菅谷富夫氏から報告をいただきました。
</p>]]>
<![CDATA[<p>
上原氏からは滋賀県を中心とした各地の公立美術館の動向の紹介や都市のインキュベーション機能をもつ場としての公共ホール・美術館が重要であり、インキュベーション機能をもつ施設を備えていることが都市の条件であるというご指摘をいただきました。<br />
また、越後妻有アートトリエンナーレ、瀬戸内国際芸術祭、水都大阪2010、愛知トリエ<br />
ンナーレの動向を踏まえた上で「地域から生まれるアートが都市や地域を創造する」とのご指摘もいただきました。<br />
菅谷氏からは大阪市立近代美術館の構想について、当初1997年頃に開設予定であったが、市の財政が厳しくなり、すべての公共施設建設が一旦停止となった。美術館の隣にオペラハウスを建設し、地域全体を活性化させる予定であったが、うまくいかなった。準備期間も10年を過ぎ、あるべき美術館像や建設予定地である中之島の状況も変化してきている。現時点の大阪市立近代美術館の目指す方向性としては都市の文化装置としての美術館であり、「white cube」から「urban passage」へと構想を改めた。「urban passage」とは中之島に通路を作るイメージである。展示室ならもうあるじゃないかという批判もある中で違う価値を提示する美術館を目指しているとの報告がありました。
</p>

<p>
後半は本会世話人の萩原雅也氏をモデレーターに質疑応答を行いました。<br />
Q1　大阪に足りない部分はなにか。<br />
上原氏<br />
水都大阪に絞って言うと、190万人集客したことで総括される大阪らしさがダメな点。とんがったものが無い印象。訴える力・切り込んでくる物が無い。「志」が感じられなかった。他の都市ではアートによって地方分権を促す心意気をバシバシ感じたが、大阪にはそれが無い。
</p>

<p>
Q2　美術館は観光資源となり得ると考えるが、どう考えるか。<br />
菅谷氏<br />
もちろん観光資源となると考えている。市民が楽しめるものは観光客も楽しめるはずである。
</p>

<p>
Q3　サントリー美術館[天保山]を大阪市としてどう活用するのか。<br />
菅谷氏<br />
サントリー美術館は港湾局管轄であるが近代美術館準備室としては、室の予算内で協力する。サントリー美術館を市立近代美術館へ転用することは難しい。近代美術館では4400点のコレクションがあるが、これらの常設展示と企画展示を行うことは、サントリー美術館の面積では難しい。
</p>

<p>
Q4　美術館の評価の指標は。<br />
上原氏<br />
定量も定性も難しい。文化施設の指標では双方見て評価を行う。量ばかり追い求めるといずれは量も無くなる。
</p>

<p>
Q5　政治家のリーダーシップについて<br />
上原氏<br />
滋賀県知事は三代続いて文化への造詣が深くこれが大きかった。しかし、知事がすべてのコレクション購入を許可した訳ではなく、「フラミンゴ」購入には最後まで抗戦しサインは逆さに書いた。めくら判であることの意である。7000万円の絵を購入する際には議会に諮ったが、議員からの抗議に対し知事は「文化部長を信じてくれませんか」と回答した。
</p>

<p>
菅谷氏<br />
生活困窮の人が多い中で、本当に近代美術館を作る意義があるのかという質問は沢山ある。展示のための美術館であれば作る必要は無い。10年後、20年後を見据えた美術館でありたい。
</p>

<p>
上原氏<br />
創造都市を考える上では、都市で生まれ育った子供たちが大人になったときに抽象的な文化芸術を理解する力をもっているか、そのような芸術に造詣の深い人々が、人口の何パーセントいるかが大きな問題になる。今年3月にびわ湖ホールの予算を福祉予算に振り替える案が議会で出たが、これに最も反対したのは福祉関係者。文化や芸術の無い福祉はあり得ない。
</p>

<p>
シンポジウムの最後に本会代表世話人の佐々木氏からコメントがありました。<br />
万博後の大阪は大事なときに大事な施設を作れなかったことに悲劇が始まった。今この時代に作れるか否かが20～30年後の大阪を決める。文化か福祉かという問題については、障がい者やホームレスなどに対してアートによる福祉の支援を行うことができる。いつまでもアートと福祉を切り離して考えているのでは、解決しない。事業評価について芸術・文化に対する評価を第三者機関で行う。アーツカウンシルを設置していることは世界のスタンダードである。
</p>

<p>
第2部の総会では、昨年度の事業や会計などについて報告があり、今後の市民会議の方向性について議論が行われました。
</p>]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>8/28 第５回 大阪創造都市市民会議のご案内</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.creative-osaka.jp/2010/0810-35.html" />
<modified>2010-09-09T00:26:34Z</modified>
<issued>2010-08-10T13:09:01Z</issued>
<id>tag:www.creative-osaka.jp,2010://3.35</id>
<created>2010-08-10T13:09:01Z</created>
<summary type="text/plain"> ＊＊＊　このイベントは終了いたしました　＊＊＊ ＊＊＊　ご来場、ありがとうござ...</summary>
<author>
<name>jimukyoku</name>
<url>http://www.creative-osaka.jp/</url>
<email>ssuummii@qf6.so-net.ne.jp</email>
</author>
<dc:subject>30_活動について</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://www.creative-osaka.jp/">
<![CDATA[<p>
＊＊＊　このイベントは終了いたしました　＊＊＊<br />
＊＊＊　ご来場、ありがとうございました　＊＊＊
</p>

<p>
大阪では最近、新しい市立近代美術館の開設やサントリーミュージアム[天保山]の
</p>

<p>
休館など、美術館をめぐる議論が活発になってきています。そうした状況をふまえ、
</p>

<p>
大阪創造都市市民会議では、京都橘大学の上原恵美教授と
</p>

<p>
菅谷富夫・大阪市立近代美術館建設準備室研究副主幹をスピーカーに迎え、
</p>

<p>
大阪における美術館の役割や２１世紀型の美術館のあり方などについて考えます。
</p>]]>
<![CDATA[<p>
日時】　８月２８日（土）13:30～16:00
</p>

<p>
【会場】　大阪市中央公会堂 小集会室（大阪市北区中之島1丁目1番27号）
</p>

<p>
　　　　　　http://osaka-chuokokaido.jp/access/index.html
</p>

<p>

</p>

<p>
　　　　※小集会室へは、公会堂の南側の階段を下りて、広場になっている所の
</p>

<p>
　　　　　左側入口（西入口）から入り、エレベーター４号機に乗って
</p>

<p>
　　　　　３階までお越しください。
</p>

<p>

</p>

<p>
【主催】　大阪創造都市市民会議
</p>

<p>
【協力】　大阪市立大学都市研究プラザ
</p>

<p>

</p>

<p>
【プログラム】
</p>

<p>
　第1部　公開シンポジウム　「創造都市・大阪と美術館の今後」
</p>

<p>
　13:30～16:00
</p>

<p>
　　○話題提供者
</p>

<p>
　　上原恵美氏（京都橘大学現代ビジネス学部都市環境デザイン学科教授）
</p>

<p>
　　菅谷富夫氏（大阪市立近代美術館建設準備室研究副主幹）
</p>

<p>
　
</p>

<p>
　　○モデレーター
</p>

<p>
　　萩原雅也氏（大阪樟蔭女子大学学芸学部准教授）
</p>

<p>

</p>

<p>
【参加費】　500円（資料代として）
</p>

<p>
【定　員】　100名（先着順）
</p>

<p>

</p>

<p>
【参加申込方法】
</p>

<p>
　下記の申込書にご記入の上、大阪創造都市市民会議事務局まで
</p>

<p>
　メールをお送りください。
</p>

<p>
　　申込先　info@creative-osaka.jp
</p>

<p>

</p>

<p>
　※１６時から第２部として、大阪創造都市市民会議第５回総会を開きます。
</p>

<p>
　　本会の活動にご興味のある方も参加していただけます。
</p>

<p>
　　
</p>

<p>

</p>

<p>

</p>

<p>
－－－－－－－－－－－参加申込書－－－－－－－－－－－－
</p>

<p>

</p>

<p>
　お名前：
</p>

<p>
　ご所属：
</p>

<p>
　e-mail：
</p>

<p>

</p>

<p>
－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－<br />

</p>]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>クリエイティブ・カフェ14＠阿波座  ～Cream Summit～　ミニレポート </title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.creative-osaka.jp/2010/0615-34.html" />
<modified>2010-07-09T06:50:07Z</modified>
<issued>2010-06-15T06:41:38Z</issued>
<id>tag:www.creative-osaka.jp,2010://3.34</id>
<created>2010-06-15T06:41:38Z</created>
<summary type="text/plain"> 5月20日にACDCビル 地下1Fホールでクリエイティブ・カフェ14＠阿波座～...</summary>
<author>
<name>jimukyoku</name>
<url>http://www.creative-osaka.jp/</url>
<email>ssuummii@qf6.so-net.ne.jp</email>
</author>
<dc:subject>30_活動について</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://www.creative-osaka.jp/">
<![CDATA[<p>
5月20日にACDCビル 地下1Fホールでクリエイティブ・カフェ14＠阿波座～Cream Summit～を開催しました。
</p>]]>
<![CDATA[<p>
当日は市民会議の会員をやゲストの関係者などを含めて80人を越える参加者がありました。内容としては、本会世話人の中川はるか氏をモデレータとして、日本グラフィックデザイナー協会（JAGDA）の清水柾行氏、パッケージデザイン協会＜JPDA＞の荒木志華乃氏、日本写真家協会＜JPS＞の田中祥介氏など関西のクリエイティブ業界から9名のゲストを迎え、前半は各取組の情報提供がありました。<br />
後半のディスカッションでは、「各業界を盛り上げるための団体の取り組み」、「会員として団体に参加（加入）をした際のメリット」「関西をさらに盛り上げるための秘策」<br />
「クリエイターに今、求められているもの」について意見交換がなされました。<br />
その中で、各組織・団体とも「実際に会員の半数程度しか活動に参加していない」と<br />
いう現状に対して、「今後は会費を払ってでも参加して意義のある組織・団体にしていかなければならな<br />
い」という共通する課題が挙げられ、取組に関する情報交換がなされました。<br />
最後に、各団体・組織がFace to faceでつながることが重要であり、相互のつながりを構築していくことを確認しました。
</p>]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>クリエイティブ・カフェ14＠阿波座のおしらせ</title>
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<modified>2010-06-01T02:45:57Z</modified>
<issued>2010-05-14T00:47:04Z</issued>
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<summary type="text/plain"> ＊＊＊　このイベントは終了いたしました　＊＊＊ ＊＊＊　ご来場、ありがとうござ...</summary>
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<name>jimukyoku</name>
<url>http://www.creative-osaka.jp/</url>
<email>ssuummii@qf6.so-net.ne.jp</email>
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<dc:subject>30_活動について</dc:subject>
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<![CDATA[<p>
＊＊＊　このイベントは終了いたしました　＊＊＊<br />
＊＊＊　ご来場、ありがとうございました　＊＊＊
</p>

<p>
<br />
　□■「クリエイティブ・カフェ14＠阿波座」のお誘い ■□
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<br />
同じ問題意識を持っている面々が集まり、<br />
自由に語り、聴くことを丁寧に積み重ね、<br />
新たな創造へつなげる場（＝クリエイティブ・カフェ）<br />
第14回目のご案内です。
</p>

<p>
よりクリエイティブなつながりとその価値を求めて <br />
～Cream Summit～<br />
東京についでコンテンツ産業が数多く集積している関西。<br />
グラフィックデザイン、映像、写真、ＷＥＢ、キャラクターなどを中心として、<br />
大阪・京都・神戸の３都市には、数万人ものクリエイターが活動し、<br />
関西という土壌からでしか生まれないクリエイティブな作品を生み出しています。<br />
コンテンツ産業が多く集まる街だからこそ、<br />
熱意を持ってクリエイティブに取り組むクリエイターが集まる街だからこそ、<br />
この街には、クリエイターの活動を応援するために生まれた、<br />
協会や協議会、インキュベーション施設も多く存在しています。<br />
それぞれの団体が、社会や業界に貢献するための意義を持ち<br />
それぞれが、より社会や所属メンバーに還元し、<br />
それぞれが、新しい取り組みに挑戦し続ける。<br />
Creative Meeting Summit。 <br />
略して、Cream Summit。 <br />
お互いの意識や目的が、<br />
Creamのように解け合うSummitを目指して、<br />
クリエイティブ業界がどんどん変化している今、<br />
普段は出会わない協会と協議会、<br />
現在活躍しているクリエイター、<br />
クリエイティブな生き方を模索する若い世代をオーディエンスに迎えて、 <br />
クリエイティブ団体と協議会の活動を通した未来を探ります。
</p>]]>
<![CDATA[<p>
ゲスト　<br />
清水柾行氏（日本グラフィックデザイナー協会（JAGDA））<br />
荒木志華乃氏（パッケージデザイン協会＜JPDA＞）<br />
高田雄吉氏（タイポグラフィ協会）<br />
田中祥介氏（日本写真家協会＜JPS＞）<br />
友田富造氏（広告写真家協会＜APA＞） <br />
西野昌克氏（関西デザインオフィスユニオン＜ＫＤＯＵ＞ ）<br />
山田祐也氏（大阪デジタルコンテンツビジネス創出協議会＜ODCC＞ ） <br />
戸田克己氏（関西デジタルコンテンツ事業協同組合＜KANDIGI＞）<br />
明田豊広氏（ソフト産業プラザ iＭedio）
</p>

<p>
モデレーター　中川はるか氏（本会世話人）
</p>

<p>
■日時<br />
５月20日（木） 19：00～21：00（開場18:30）
</p>

<p>
■会費： 2000円
</p>

<p>
■会場：ACDCビル 地下1Fホール（大阪市西区阿波座1-9-21）<br />
（大阪市営地下鉄 四つ橋線本町駅23番出口徒歩3分）
</p>

<p>
■主催：大阪創造都市市民会議<br />
　協力：大阪市立大学都市研究プラザＣＣＡ
</p>

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━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
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参加申し込み<br />
下記にご記入の上、5 / 18　（火）までにお申し込みください。<br />
　<br />
　大阪創造都市市民会議 事務局<br />
　　e-mail： info@creative-osaka.jp
</p>

<p>
<br />
－－－－－－－－－－－参加申込書－－－－－－－－－－－－<br />
　お名前：<br />
　ご所属：<br />
　e-mail：<br />
　※当日、上記内容（e-mailを除く）を記載した参加者名簿を作 <br />
成し、　　参加者に配布する予定です。名簿に記載してもよろしいですか？
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<p>
　　　→参加者名簿への記載　　可　or　不可
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　－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－
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━━━【クリエイティブ オオサカ　━━━━━━━━━━━━
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<p>
　編集元：大阪創造都市市民会議（通称：クリエイティブ オオサカ）<br />
　編集者：クリエイティブ オオサカ 世話人<br />
　  info@creative-osaka.jp  　http://www.creative-osaka.jp/
</p>

<p>
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
</p>]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>「クリエイティブ・ミーティング at　阿波座 01」　ミニレポート</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.creative-osaka.jp/2010/0306-32.html" />
<modified>2010-04-06T04:22:00Z</modified>
<issued>2010-03-06T04:11:47Z</issued>
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<created>2010-03-06T04:11:47Z</created>
<summary type="text/plain"> 創造都市市民会議の事務局が入った「クリエイティブセンター阿波座」（CCA）が2...</summary>
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<name>jimukyoku</name>
<url>http://www.creative-osaka.jp/</url>
<email>ssuummii@qf6.so-net.ne.jp</email>
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<dc:subject>30_活動について</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://www.creative-osaka.jp/">
<![CDATA[<p>
創造都市市民会議の事務局が入った「クリエイティブセンター阿波座」（CCA）が2月1日から活動を開始しました。この一帯は、北は福島から南は堀江、北加賀屋・南港まで連なる、大阪の西のクリエイティブ集積軸の中心部で、クリエーターのオフィスを集めたACDCビルが、この1月にオープンしました。このビルに拠点を置き、大阪における都市型産業としてのクリエイティブ産業のリアルタイムな発展を研究し、支援するセンターとして活動を開始しています。<br />
2月10日に最初のイベントとして「クリエイティブ・ミーティング at　阿波座01」を開催しました。
</p>]]>
<![CDATA[<p>
ACDCビルのプロデューサーでありクリエイティブディレクターのヤマモトヒロユキ氏、若手を中心に国際水準のデザインを大阪で展開することを目指すDESIGNEAST実行委員会、そして、四半世紀にわたり世界のクリエイティブ社会を追い続けてきた武邑光裕札幌市立大学教授を招き、「10年代OSAKA創造クラスターの可能性」をテーマに、市民会議の会員ら約70人の参加者とともに、「民間としてのクリエーター主導で、世界のクリエイティブと結び付けることで大阪を活性化」（ヤマモト氏）、「大阪を意識せず世界水準で仕事をできる環境をつくる」（DESIGNEAST）、「若いクリエーターの独創的な創造力を世界規模で競わせる環境をつくることで社会が創造的に再生する」（武邑氏）といった経験など、様々な情報提供をもとに議論を深めました。<br />
<a href="http://www.creative-osaka.jp/image/CIMG2034.html" onclick="window.open('http://www.creative-osaka.jp/image/CIMG2034.html','popup','width=548,height=411,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.creative-osaka.jp/image/CIMG2034-thumb.JPG" width="548" height="411" alt="" /></a>
</p>

<p>
<img alt="CIMG2083.JPG" src="http://www.creative-osaka.jp/image/CIMG2083.JPG" width="730" height="548" />
</p>]]>
</content>
</entry>
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<title>2/10 クリエイティブ・ミーティング at　阿波座 01　のご案内</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.creative-osaka.jp/2010/0204-31.html" />
<modified>2010-03-02T03:03:50Z</modified>
<issued>2010-02-04T01:55:17Z</issued>
<id>tag:www.creative-osaka.jp,2010://3.31</id>
<created>2010-02-04T01:55:17Z</created>
<summary type="text/plain"> ＊＊＊　このイベントは終了いたしました　＊＊＊ ＊＊＊　ご来場、ありがとうござ...</summary>
<author>
<name>jimukyoku</name>
<url>http://www.creative-osaka.jp/</url>
<email>ssuummii@qf6.so-net.ne.jp</email>
</author>
<dc:subject>60_お知らせ</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://www.creative-osaka.jp/">
<![CDATA[<p>
＊＊＊　このイベントは終了いたしました　＊＊＊<br />
＊＊＊　ご来場、ありがとうございました　＊＊＊
</p>

<p>
クリエイティブ・ミーティング at　阿波座 01<br />
～１０年代ＯＳＡＫＡ創造クラスターの可能性～<br />
‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥
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<p>
２０１０年１月に大阪市立大学都市研究プラザの新たな研究・産学連携拠点「クリエイティブセンター阿波座（ＣＣＡ）」が誕生しました。<br />
市民会議として、来たる２月１０日（水）にＣＣＡの開設を記念した「クリエイティブ・ミーティング0 1 」の開催に協力します。<br />
さまざまな分野で活躍するクリエイター、クリエイティブ産業関連のあらゆる方面で活動する方々を招聘して展開する今回のテーマは「10 年代ＯＳＡＫＡ創造クラスターの可能性」。各ゲストに <br />
よる事例紹介（「創造産業～コンテンツ産業の最新動向と課題」、「さまざまな分野のクリエイターが集まったACDCビルの魅力」、「世界レベルのデザイン文化の発信地としての大阪の可能性～DESIGNEAST00」）、ミーティングを通して、多元的な“知の交流の場”を生み出します。
</p>]]>
<![CDATA[<p>
【日時】2010年２月10日（水）19:00～21:00（18:30開場）
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<p>
【ゲスト】<br />
武邑光裕（札幌市立大学デザイン学部 教授・付属図書館長）<br />
ヤマモトヒロユキ（株式会社ピクト代表・アートディレクター）<br />
DESIGNEAST実行委員会　<br />
ほか
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<p>
【オーガナイザー】<br />
佐々木雅幸<br />
（大阪市立大学都市研究プラザ 所長/大阪市立大学大学院創造都市研究科 教授）
</p>

<p>
【コーディネーター】<br />
岡田智博<br />
（大阪市立大学都市研究プラザ ＣＣＡ担当ＲＡ）
</p>

<p>
【申し込み方法・参加費】<br />
creativeawaza@gmail.com に所属、氏名、参加人数をお知らせください。<br />
締め切り：２月９日（火）
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<p>
会費: 2000円（軽食・飲み物代）
</p>

<p>
【会場】<br />
ACDCビル 地下1Fホール（大阪市西区阿波座1-9-21）<br />
（大阪市営地下鉄 四つ橋線本町駅23番出口徒歩3分）
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<p>
主催：大阪市立大学大学院創造都市研究科、大阪市立大学都市研究プラザ<br />
協力：大阪創造都市市民会議
</p>

<p>
チラシはこちらをご覧下さい<br />
http://www.ur-plaza.osaka-cu.ac.jp/2010/02/01/cca_ok1310211.pdf
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